駅すぱあととヤフー路線情報情報!

駅すぱあととヤフー路線情報

カテゴリー :駅すぱあと 路線

ヤフーのトップページを見ると「調べる」というところに「路線」があります。
「路線」をクリックすると、ヤフー路線情報のページに飛びますが、そこは駅すぱあとと似たような機能があるサイトなのです。

実はヤフー路線情報の路線検索は、駅すぱあとを販売・管理している株式会社ヴァル研究所が運営しているので、機能としては駅すぱあとの簡易版といった感じですね。

路線検索をするのがメインであれば、駅すぱあとがまだパソコンにインストールされていない方は、あえて駅すぱあとを購入しなくても、ヤフー路線検索で十分に用が足りるはずです。ヤフー路線検索は無料ですしね。

ヤフー路線情報には「駅すぱあとオンライン」という文字があちらこちらに出てきますので、ヤフー路線情報=駅すぱあとオンラインだと思っている方も多いようです。
ただ、駅すぱあとオンラインは月額315円で利用する有料版インターネット駅すぱあとのことで、ヤフー路線情報とは違う製品・サイトです。

ヤフー路線情報は、ヤフーモバイルのサイトにもありますので、駅すぱあとモバイル(有料版)を使うよりもコストダウンにはなりますね。

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駅すぱあとで定期代を調べる

カテゴリー :駅すぱあと 定期代

駅すぱあとには定期代を調べる機能があります。

駅すぱあとで出発地と目的地を入力し路線検索をすると、検索結果が複数出てきます。

自分が定期を使いたい経路を選択して、経路結果の上部にある「表示(V)」をクリックします。次に出てくるメニューの中で、「運賃の切り替え」にカーソルを合わせると「片道」「往復」「定期」と出るので、「定期」をクリックしてください。
経路検索結果のところに運賃ではなく定期代が表示されます。

駅すぱあとで表示される定期代は、1ヶ月と3ヶ月、6ヶ月の3つです。定期代は通勤用の定期代のみが表示され、通学定期は表示されません。

駅すぱあとと同じシステムのヤフー路線情報では、路線検索をするとその結果に普通運賃と定期代が併記されます。

駅すぱあとを持っていない方は、ヤフーの路線情報で定期代を調べても内容は同じなので大丈夫です。
それにしても通勤定期代は結構高いですね。グリーン車で毎日通勤している方もたくさんいらっしゃいますが、相当な経費だと思います。グリーン車分まで全額出してくれる会社はありがたいですよ。

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駅すぱあと 通勤費管理システムで定期代の削減!

カテゴリー :駅すぱあと 定期代

駅すぱあとには通勤費管理システムというものがあって、定期代の削減や、定期代の管理ができるんです!企業にとって、従業員の定期代はとても馬鹿にできないコストですよね。
定期代は必要経費であり、コストダウンできないと思っていませんか?実は支給単位や通勤経路を見直すことで、これを削減できるケースがあります。定期券をもらう側は、どうやったら定期代が浮くだろうと考える人も少なくないと思います。定期代の支給申請があった際、経路をきちんと確認することで、より適正な経路が見つかるケースがあります。特に、乗り換え回数が多い場合、沿線に複数の路線がある場合は要チェックです。また路線バス利用の場合は、路線に加え、利用規定(距離など)に則しているかどうかも確認しておきたいところです。
駅すぱあとの通勤費管理システムは、定期代などの通勤費管理業務における業務の効率化や、駅すぱあとによる適正経路の探索で、経費の節減をトータルにサポートしてくれます。
業務の効率があがり、経費の節約ができるなんて、使わないわけには行きませんよね!

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